彼女のチャームポイントの口元のほくろ

私の彼女は口元にほくろがあるのですが本人はそのほくろをとても気にしているようです。私はセクシーでいいし、彼女のチャームポイントだと思っています。それなのに私が何度口元のほくろのことを褒めても彼女は気を遣って言っているだけだと私の言葉を信じようともせず口元のほくろをコンプレックスに感じているようです。
しみができる原因として、大きいと考えられるのが紫外線です。紫外線を多く浴び続けることによって、メラニン色素がつくられ肌を黒くし、しみに原因にもなってしまいます。通常、紫外線による日焼けなどは、時間が経過するにしたがって薄くなりますが、加齢や肌の調子によっては、メラニン色素が沈着してしまうことでしみになります。
●好評だった部分を前作の2倍以上にボリュームアップ!

 2010年にリリースされたPSP用ソフト『クラシックダンジョン 〜扶翼の魔装陣〜』の続編が登場する。ドット絵で描かれるレトロな世界、そして自由度の高いキャラクターメイキングや、やり込みに満ちたダンジョンなどが人気を博した前作。『クラシックダンジョンX2』では、それら好評だった要素をパワーアップし、さらに新要素をふんだんに盛り込んだスーパーボリュームアップ版となっているのだ。しかも、価格は4179円[税込]とプライスダウン。前作をプレイしていないという人も、これを機にぜひチェックしてみよう。


■ストーリー

さまざまな世界とつながる、はこにわ世界“マノアカズ”。
そんな“マノアカズ”に暮らすのは、3人の少年少女。
そして、この世界の管理者である青年と黒い犬が1匹。
食べ物も本もたくさんあるこの世界には、
ただひとつ、“出口”というものがない。

そう、ここは罪を犯した“囚人”たちが集う場所。
入ったら二度と出ることのできない流刑地。

そんなマノアカズに
新たに足を踏み入れる人がひとり……。


●ゲームの流れ

■マノアカズに暮らす不思議な住人たち

■拠点で準備を整えよう

 まずは、ダンジョンへ挑むための準備を“拠点”で行う。装備品や装飾品の購入を行い、各ダンジョンに適した装備に変更。さらに“わきやく”の力を借りる“魔装陣”の設置なども拠点で行うこととなる。ダンジョンをうまくクリアーするのも、やむなくギブアップするのも、拠点での準備が重要になる。


■ダンジョンで待ち受けるのは強敵とお宝

 マノアカズに存在する不思議な扉“転移の扉”。この扉はさまざまなダンジョンに通じており、ダンジョン内には珍しいお宝や、強敵が待ちかまえている。エリアごとに敵やギミックに特徴があるため、傾向を見極めて攻略しよう。


●職業が10種類にボリュームアップ!

 前作では5種類だった職業が、10種類に増加。職業ごとに覚える魔装陣や能力の成長が大きく異なるため、各職業の特徴がダンジョン攻略に大きな影響を与える。今回は、4種類の職業を紹介しよう。


●新たに3種類の武器が追加されて武器の種類が2倍に!

 前作にもあった、つるぎ、どんき、つえ、という3種類の武器の系統。これに加えて、新たに弓、たんけん、ヤリという3種類の系統が増えている。これまでの武器にはない特徴をそれぞれ持っているので、ダンジョンや職業に合わせて使い分けよう。


●新モンスターや罠、ギミックが多数追加

 『X2』から新たなモンスターが続々登場。いろいろなアクションで“しゅやく”を翻弄する。さらに、罠やギミックも新たなものが用意されている。


●魔装陣の種類が増えて、戦術性がアップ

 “魔装陣”とは仲間のバックアップを受けて、“しゅやく”がダンジョンで活躍できるシステム。ダンジョンに行けるのは“しゅやく”ひとりだが、“しゅやく”を拠点で支えるのが“わきやく”である。魔装陣に設置した“わきやく”の能力を“しゅやく”に注力することで、“しゅやく”の能力をアップさせるのだ。本作では、よりトリッキーな魔装陣や、より強力な魔装陣が登場する。その数は、前作の130種類を上回る200種類以上! どんな魔装陣が用意されているのか、前作のファンは楽しみにして欲しい。


●エディット要素がパワーアップ

 キャラクターメイキングの自由度の高さも本作の魅力のひとつ。自分のキャラクターを、既存のキャラクターテンプレートから選んで作るもよし、“おえかき機能”を使って自分だけのオリジナルキャラクターを描くもよし、とにかく自由にキャラクターメイキングができるのだ。また、『X2』からはキャラクターグラフィックのアニメーションなどもエディットできる“アドバンスドモード”を搭載。より自分の思い通りのグラフィックを描けるようになったのだ。さらに、装備品(武器、盾、鎧)のおえかきも可能で、名前や説明文までつけられる。


●装備品や称号がボリュームアップ

 武器や防具などの装備品、また、魔装陣を強化するためのアーティファクトの種類が大幅にボリュームアップしている。さらに、装備品ごとに持っている“称号”の種類が増加。前作では、装備品につき1個しかつかなかった称号が、今回はなんと同時に4個までつくようになっているのだ。ステータスを上げる称号から、意外な効果を持つものまで多数の称号が用意されている。



クラシックダンジョンX2
メーカー:日本一ソフトウェア
対応機種:PSP(プレイステーション・ポータブル)
発売日:2011年3月24日発売予定
価格:4179円[税込]
ジャンル:アクション・RPG / ファンタジー・ダンジョン
備考:PS Store ダウンロード版は3000円[税込]

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